祖父母との思い出がない

今週のお題「おじいちゃん・おばあちゃん」

 

こんにちは、秋・冬服を今年の春に殆ど捨ててしまって今の時期に着る服に困っているサードです!

 

今回は久しぶりにお題に沿って書いてみようかなと思います。

元々決められたテーマで書くのも練習になるのかなって(笑)

 

お題というのが上にもあるように「おじいちゃん・おばあちゃん」です。

 

自分は正直な話、おじいちゃん・おばあちゃんとの思い出なんて1つもありません(笑)

おじいちゃんは僕が産まれる前に亡くなりましたし、おばあちゃんと自分の母が仲悪かったので会った記憶は1回のみ(実際に会ったのは3回くらいあるらしいですが、覚えていないです)

 

父親は自分が小学校に入る前に離婚したので父方のおじいちゃん・おばあちゃんとも付き合いはないので、自分の祖父母との思い出はないんです。

 

だから、知り合いやネットで祖父母との思い出がある人を羨ましく感じる時もあります。

でも祖父母と仲が悪かったりする人もいますから何とも言えないですよね。

 

でも、近所のおじいちゃん・おばあちゃんには結構良くしてもらったりする事は多くてそういうところでは全く高齢者の方と関わりがない訳ではありません。

 

祖父母や女兄弟がいたらどうなっていたんだろうとか、結局はないものねだりですよね。

多分いても仲が悪かったらいない方が良いとか思うかもしれないし…

 

お題を見て、ふと感じた事を書いてみました。

お読みいただいてありがとうございます。