昔は苦手だったものが食べられるようになった

お題「嫌いなものを食べられるようになった瞬間」

こんにちは、サードです!

 

今回は自分でお題を作って、そのお題について書いていきたいと思います!

その作ったお題というのが上にもあるように嫌いなものを食べられるようになった瞬間

 

小さい頃から苦手で今も苦手っていうのもあるとは思うんですけど、逆に食べられるようになったものも数えるくらいにはあると思うんです。

 

皆さんはどうなんだろうと思い作成してみました。

 

僕はですね、昔は好き嫌いが多くて特に野菜が苦手だったんです。

でも最近は苦手な食べ物と言ったら数えるくらいのものしかなくて(食べた事ないものは勿論含まれません)

 

特に昔はダメだったキノコ類。

エノキ以外のキノコ類が苦手で食べなかったんですけど、ある日「また食べてみよう」と思いスーパーに行きエリンギを買いました。

 

で、僕的にはやっぱりエリンギといえばバター炒めなのでバター炒めを作る事に。

 

シンプルな料理ですけど、その分エリンギの味をより味わうには丁度良いのかなと当時の僕は思いました。

 

エリンギを切り、フライパンにオリーブオイルを垂らしエリンギを炒めて、少し焼けたかなという頃合いにバターを入れて炒めていきます。

途中で火傷したのは内緒です

 

そして完成しました!

 

食べてみると、めちゃ美味しいんですよ!

あんなに苦手だと認識していたものをおかずに白米は進むし、これは作って正解だなと思いましたね。

 

で、、次は椎茸だ!と思って椎茸を鍋に入れて食べたら、椎茸は無理でした…orz

でも今は椎茸も食べられるようになったので安心して下さい!

 

成長すると舌にある味を敏感に感じる物質だかが少なくなるから、成長するとコーヒーとかビーマンとか苦いものを食べたり飲んだりできるようになるというのをテレビで見たことがあるのですが、それで食べられるようになったのかもしれませんね。

 

 

皆さんの嫌いなものを食べられるようになった瞬間を教えていただけると嬉しいです!

 

それでは、コーヒーを克服したいサードでした!