毎日模写(193日目)

こんばんは、サードです!

 

今回は「銀魂」から「きらら」を描きました!

 

それでは、早速…

 

 

 

  • 模写と元絵の比較

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  • 模写の自己評価

だいぶ元絵とはかけ離れている気がしますが、それでも「きらら」っぽさを出せたと感じているので満足です。

とはいえ、元絵に近づける為にはもっとパーツを近づけて尚且つ整えないとダメかなと思うので難易度高いですよね。

顔をもう少し狭めても良かったですね、僕の模写は広すぎる気がします。

 

ただ線は比較的キレイに引けましたし、今回の模写は気に入っています。

 

 

 

  • きらら  キャラクター説明

銀魂」の数話に登場するゲストキャラクター。

通称「文通編」と云われる話に出てくるキャラクターで、体はあまり強くなかった影響もあり気弱で控えめな性格へとなったため普通に会話できるのが妹の「うらら」と執事の「狭洲父蔵(セバスチャンゾウ)」だけで、友達作り・会話相手を探すために手紙を海に流すという大胆なことをして、それを志村新八が拾ったことから文通編はスタートします。

 

とても面白く銀魂らしいお話なので、とても好きなお話の1つです。

 

 

 

 

  

  • 総括

この前の模写の時に明日も銀魂模写します!とか言って、二日間も間が空きましたが、ごめんなさい(笑)

ずーっと、このキャラを描こうと頑張っていたのですが、納得行く一枚に出来ず粘った結果こうなりました(笑)

 

明日も模写したい気持ちはあるので、懲りずに明日も載せると言っておきます(笑)

 

 

それでは、毎日模写(193日目)でした!